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ご挨拶

〜『創意工夫の連続と変化に対応した業態転換』への挑戦〜

内山社長1

Q. 会社のはじまりについて、教えて下さい
当社の創業は、1967年(昭和42年)。
創業者は私の母親である内山久枝(現名誉会長)です。
元々は、東京の千住市場で、練り製品や干物などを扱う、仲卸業を家業として営んでいました。
先代社長は、子育ての合間に家業を手伝いながら、日によって大量に売れ残り余る商品がもったいなく、それを何とかしたい、と思い、近所の主婦仲間に声をかけ、それら商品を小分け・袋詰めして売ったところ、驚くほど売れたのです。
それをきっかけに、仲卸業から分離して創業。
1976年(昭和51年)に、株式会社として設立しました。

Q. 虎昭産業はどのような会社か、教えて下さい
当社は創業以来、多くの方々のお力を借りながら、創意工夫をモットーとして努めてきました。
お得意先様と共に、おでん、お惣菜、サンドイッチと、色々な商品に取り組んで来ましたが、お客様のニーズに合わせて、その時々に業態自体も変化をさせてきました。
最近では、原材料のこだわり、製法追及による差別化商品を、開発、製造、品質管理がタッグを組み 実現させていて、お得意先様から表彰を頂けるようなヒット商品が次々生まれています。
チーム全体の力で、創意工夫に取り組んでいる会社です。

Q. 虎昭産業の今後・将来について、教えて下さい
世の中は変化しますが、基本や基礎が変わるわけではありません。
当社は、基本を徹底し、更に磨きをかけて、より美味しくて便利で価値ある商品、サービスに取り組んでいきます。
世帯数、有職主婦の増加、お元気なシニア層の増加で、お客様の生活の在り方には、変化があります。
その変化に対応して、『お客様のより良い食生活の便利代行業』を目指します。


代表取締役会長内山社長サイン